まるまさ
工学部 電気電子系の学生。コードを書き、回路を考え、何かを作り、記録を残している。
自己紹介
はじめまして、まるまさです。
現在は工学部 電気電子系3年で学びながら、
技術と記録という軸を持って活動しています。
「数学的に正しくても発熱や素材の限界で理想的な回路が作れない現実世界が好き」
— これが電気電子に進んだ理由です。
活動の軸
- プロダクト開発 — アイデアをコードと回路に変換すること
- VRChat / Resonite — 技術スタッフとして活動
- AI 活用 — LLM を道具として使い倒す実験場
- 記録 — 5年分のログ、ノート、ドキュメント
信条
一人で作れるものなど高が知れている。競争より共創を優先したい。
人間もAIも全て道具だと認識している。
道具に好きも嫌いも無い。使えるものは使い、長く使えればほど良い。
そのために、敬意と感謝を持つ。道具を乱暴に扱うことは御法度である。
剣道は相手と戦う以上に「自己の精神との戦い」である。相手の存在によって自身の精神の弱さが露呈し、それを克服していく。
プログラミングにおけるバグも同様に、論理的に動作する機械のせいにするのではなく、自身の記述の甘さ(弱さ)が露呈したものとして受け止め、己の論理の欠陥に向き合う。この両者における自己対峙の姿勢を共通の信条としている。
コンタクト